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・2016年 5月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ》
・2015年 1月のブラジル旅行記 《サンパウロ、サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ》
・2013年 6月のブラジル旅行記 《サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ》
・2010年 4月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ、オーロプレット(ミナス・ジェライス)》
・2008年10月のブラジル旅行記 《サンパウロ》
・2008年 2月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ、イグアスの滝》
・2004年 8月のブラジル旅行記 《サンパウロ、オリンピア(サンパウロ)、ヘシーフェ-オリンダ、サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ、イグアスの滝》
 


ブラジル旅行記 2008年2月

旅程 / ゆるキャラ登場 / コルコバード / 問屋街 / フェイラ・ジ・ノルデシチ / イパネマとコパカバーナ / ヴィラ・イザベル / カーニバルまで /
サプカイ / ポン・ジ・アスーカのふもとで / 楽器屋さん / レッスン / イザベルふたたび / ライブ記 / ブラジルごはん / スーパーにて / 建物 /
イグアスの滝

 
*旅程*2008.3.2
4年ぐらいでは、ブラジルはちっとも日本と近づいていませんでした。
成田からアトランタまで12時間。アトランタで5時間待って、アトランタからリオ・デ・ジャネイロまで10時間。たっぷり飛行機に揺られました。
今回の旅は13日間という短い日程だったので、8日間をリオ・デ・ジャネイロで、2日間をイグアスで過ごすと言う、リオ満喫コースになりました。
時間が余ったら、サンパウロかオウロプレットにバス旅行をしようと考えてみましたが、行ってみると全然時間が足りず、次回に繰り越しになりました。。
そんなわけで、いろいろと省略していますが、リオ市の地図を描いてみました。
クリックすると大きくなります。

*ゆるキャラ登場*2008.3.3
アトランタ空港の荷物が出てくるベルトコンベアの中心に置いてあった謎の造形物。
このゆるさで、5種類ぐらいありました。
一体、なんだったんだろう。。。
ちょっとノルデスチの人形を思い出しまた。

*コルコバード*2008.3.4
そんなわけで、午前8時。リオに到着しました。
ここで寝てしまうと時差ボケになってしまうので、ホテルに荷物を置いてから、いざ観光へ。
4年前にはなかった、イスコーラ・ジ・サンバの倉庫群シダージ・ド・サンバへ。
が、なんと!!カーニバル1週間前からは関係者以外立ち入り禁止になっていました。
・・・がっくし。
そこそこ天気が良かったので、そのままタクシーの運転手さんにお願いしてコルコバードに行ってもらうことにしました。
ふもとから頂上まで登山電車があるのですが、タクシーの運転手さんが格安で頂上まで行ってくれるというので、そのままタクシーで頂上まで直行。少し曇り気味ですが、海岸方面も街の景色もとってもきれいに見えました。

*サンボドロモ*2008.3.6
コルコバードを堪能した後は、準備まっさかりのサンボドロモ(カーニバル会場)へ!
じつは、サンボドロモはあまり行く気はなかったのですが、コルコバードへ向かう途中に、サンボドロモを見て私たちが歓声をあげたのを見て、タクシーの運転手さんが「帰りに寄ってやるよ」と気を良くして寄ってくれたのです。
ちょっと立ち寄ってみると、サンボドロモの路面は毎年きちんと塗り直しているんですね。
次の日からパレードが始まるのに、まだ塗っていました。
そして、カメラを向けるとやっぱりカメラ目線。。。
カーニバル会場の途中から見た写真。アーチ型のモニュメントのある方がゴールです。
そして、その向こう側がファベーラ(スラム街)。
パレードする人たちは、こん風景を見ているんだなぁ・・・と、ちょっと感動しました。

*問屋街*2008.3.6
リオをぐるーっと回ってくれたタクシーの運転手さんには、セントロにある問屋街まで行ってもらい別れました。
問屋さんなので、まず土日とカーニバル期間は営業していないだろうとは思っていたのですが、実際はカーニバルの週はまるまる一週間お休みでした。先に行っておいて正解でした。恐るべしカリオカ。。。
問屋街ですが、地下鉄ウルグアイアーナ駅の近くにあります。
サンバの衣装や靴、布地、飾りもの問屋から、激安な洋服やアクセサリー類の問屋、怪しい家電やCDの問屋など何でもあります。
興味のある方は、Rua Buenos Airesには布地や飾りなどの問屋が多く並んでいます。
お店が閉じた後の問屋街は路地が多くて危ないので、明るいうちに行くのがオススメです。

*フェイラ・ジ・ノルデシチ*2008.3.22
サン・クリストヴァンにあるノルデシチ(ブラジル北東部)の市場フェイラ・ジ・サン・クリストヴァン (他にもフェイラ・ジ・ノルデシチとかフェイラ・ジ・ルイス・ゴンザーガとか呼ばれています)に行ってきました。 名前のとおりノルデシチの雑貨屋さんや食材屋さん、レストランなどが軒を並べています。
左の写真が、ルイス・ゴンザーガの銅像です。
このフェイラはレンガで囲まれた場所で、入場に1ヘアルかかりますが、週末の夜にはフォホーやアシェのライブなどを無料で見れるようです。
左の写真がステージの上の部分です。ノルデシチ名物(?)の皮の帽子の形をしています。
ちょっと休憩に立ち寄った小さなバールのおばあちゃんがすごく可愛かったです。
焼きチーズとお肉の串焼き、飲み物を頼むとうれしそうに「そこに座って待っててね。扇風機いる?」なんて言いながら、いそいそとチーズを焼いてくれました。 つたないポル語で会話をして、お店を出る時には「またいつでも来てね。わたしの子どもたち」と言っていました。書きながら思い出して、笑顔になってしまいます。今回はノルデシチにはいけなかったけれど、ノルデシチ気分を満喫しました。

*イパネマとコパカバーナ*2008.3.23
今回は、ライブ三昧の日々をすごす予定だったので、セントロと海岸地区のちょうど中間、地下鉄カテッチの駅の近くのホテルに泊まっていました。 そんなわけで、暴走バス(リオのバスは、掴まっていないと飛ばされるような運転で有名なんです)に揺られて海岸まで行きました。
まずは有名なイパネマ海岸。海岸からすぐ近くのブラジル&シアというブラジル民芸品屋さんに行って、念願のノルデシチの土で出来た人形を買いました。
←イパネマのビーチは、こんな感じでした。・・・ちなみに、記憶違いでToca do Viniciusには行きそびれました。。
また別の日に、再び暴走バスに酔いつつコパカバーナ海岸名物(?)のフェイラに行きました。交渉次第で安くしてくれるので、なかなか楽しいです。観光地なので、ポル語を喋れるというだけでお店の人が喜んでました。いろいろと、おまけしてくれました。
海岸沿いのフェイラは毎晩出ていて、日曜の昼間はコパカバーナの街中の公園で大きなフェイラがあるようです。大雨で行けませんでしたが。。

*ヴィラ・イザベル*2008.4.6
有名なサンビスタ、マルチーニョ・ダ・ヴィラのお店があるというのでヴィラ・イザベルという地区にあるショッピング・イグアテミに行きました。
ヴィラ・イザベルは私が好きな作曲家ノエル・ホーザの生まれ育った街でもあるのですが、巨大なファベーラを有するマンゲイラ地区やマナカラン・スタジアムのすぐ近くなので、そこそこ治安の悪い場所だろうと思っていたのです。ところが、行ってみてびっくり。
すごく穏やかで綺麗な街だったのです。大きな家が立ち並んでいて、歩いている人たちもとても上品そうでした。左の写真がショッピング・イグアテミです。
せっかく行ったショッピング・イグアテミですが、なんとマルチーニョ・ダ・ヴィラのお店は既になくなってしまっていました。
そんなわけで、帰りがけにタクシーの運転手さんにお願いして、ノエル・ホーザの銅像に寄ってもらいました。若くして亡くなったノエル・ホーザですが、夜な夜なこんな風にバールで曲を書いていたんだろうなぁと感慨深かったです。

*カーニバルまで*2008.4.13
有名なサンビスタ、マルチーニョ・ダ・ヴィラのお店があるというのでヴィラ・イザベルという地区にあるショッピング・イグアテミに行きました。
ヴィラ・イザベルは私が好きな作曲家ノエル・ホーザの生まれ育った街でもあるのですが、巨大なファベーラを有するマンゲイラ地区やマナカラン・スタジアムのすぐ近くなので、そこそこ治安の悪い場所だろうと思っていたのです。ところが、行ってみてびっくり。
すごく穏やかで綺麗な街だったのです。大きな家が立ち並んでいて、歩いている人たちもとても上品そうでした。左の写真がショッピング・イグアテミです。
カーニバル前の土・日、すっかり街はうかれていました。露天で売っている飾りのついたカチューシャや、ちょうちょの羽根を付けたままバールで談話する人や、バスに乗る人。
セントロでは、アレゴリア(山車)の調整に追われる人々などなど。
何となく日本のお祭りと通じるものを感じたのでした。

*サプカイ*2008.4.13
やっとのことでカーニバル観戦です。
街のあちこちでブロッコのパレードは見れるのですが、エスペシャルチームのパレードは灰の水曜日の前2日間、 サンボドロモでしか見れません。もちろん要チケットです。サンボドロモはサプカイとも呼ばれていて、サプカイの意味は良く分からないのですが、 何となく響きが好きです。
会場に入ると、右手にはショップが立ち並んでいます。写真は各チームのチームTシャツを売っているお店です。
左手が会場。
会場は、いくつかのカテゴリーに分かれていて入り口できちんとチェックがあります。
到着してほどなくしてパレードが始まったのですが、そうそう開始は夜9時です。1チーム80分で、6チーム。終わるころは夜明けです。
チジュッカの山車です。木のひとつひとつに人が入っていて、曲に合わせてわさわさ動きます。他にも、くじゃくの羽を大勢の人で操作したりと 面白いアイデア満載のチームです。
今回優勝したベイジャ・フローの山車。さすがに人数も多いし、衣装も山車も豪華でした。 昨年、来日した歌手のネギーニョ・ダ・ベイジャ・フローは、PA車の上で歌っていました。多くの歓声に迎えられている彼を見て、来日時にガラガラだったライブ会場を思い出して複雑な心境でした。 そんな想いを抱きながら、出口が混むので終了の少し前に会場を後にしました。
会場の外は飲めや歌えやの大騒ぎで、治安も衛生状態も悪い中をメトロの駅方向へトボトボと歩いて行きまた。カーニバルの送迎は1万円もすると言うので 自力で行くことにしたのですが、朝までカーニバルを見た帰りは、さすがにちょっと後悔しました。
メトロの駅の少し前で、ちょうどホテル方面に向かうバスを見つけたので、乗り込むことに。バスに乗ってしばらくして、「そろそろ降りる所かなぁ」なんてバスの外をキョロキョロ見ていたら、乗っている人が「どこへ行きたいの?」と聞くので「グローリア(地区の名前)に行きたいんだけど」と言ったら、地区ではなく場所のグローリアだと思われて、 「グローリアはもっと前よ。ほら早く降りないと!」と言われてしまい、本当に降りたいバス停まであと2つあったのですが、何となく降りないといけない雰囲気だったので、皆で降りてホテルまで歩いて帰りました。

*ポン・ジ・アスーカのふもとで*2008.5.3
ポンジ・アスーカのふもとにあるリオ大学でパゴージとシュハスコがあったので、お邪魔させていただきました。
そして、歌いました。

*楽器屋さん*2008.5.3
地下鉄カリオカ駅の周辺には、何軒か楽器屋さんが並んでいます。駅の一番近くにある、Casa Oliveiraにはパーカッション類が多くありました。ちょうどカーニバルの直前に行ったので、お店はバケッタなどの細かい買い物をする人でごった返していました。
ブラジルのどこのお店でもそうなのですが、表に出ている商品は僅かで奥にいろいろとあります。しかも、同じ商品で品質が全然違うのです。。。そんなわけで、語学力がモノを言うところですが、一緒に行った人たちは気合で話してパンデイロなどを買っていました。
駅から少し行ったとこには職人さんの作った弦楽器を取り扱っている"Lutier e Cia"というお店がありました。すごく良いものを扱っていて、気に入ったギターがあったので買いたかったのですが、なんと!?回線が途切れていてカードが使えないとか。。。ここに立ち寄ったのはリオ滞在の最終日だったので、泣く泣く諦めて帰ってきました。

*レッスン*2008.5.3
リオ滞在の最終日。お姉さま方は、パンデイロ奏者セルシーニョの紹介でダンスのレッスンに。
そして、男性陣はダンスの先生の旦那さん(7弦奏者なのです)の紹介で、Sururu na Rodaというリオで注目されているバンドのパンデイロ奏者ファビアーノのレッスンを受けていました。
そして、私はWanda Saのレッスンを受けるはずだったのですが、彼女がホテルに電話をかけてきて「今日どうしても病院に行きたいの」・・・てなことでドタキャン。
そんなわけで、時間を持て余したので男性陣のレッスンを見ていました。

*ヴィラ・イザベルふたたび*2008.5.3
カーニバルの結果が発表された日。
ショッピング・イグアテミで買い物があるので、ふたたびヴィラ・イザベルに行きました。
二手に分かれて買い物をしていて、買い物を終えて電話をすると、何やら打楽器の音が。。。話を聞いてみると、スーパーを探して人に尋ねたら「近くでサルゲイロが祝賀会をしているよ」とのことで、みんなでサルゲイロのクワドラにいるのだそうで。そのへんにいる人に場所を聞いて何とかクワドラまで行ってみると、確かにショッピングセンターのすぐ近くにクワドラが!!今年、サルゲイロは2位だったので大騒ぎでした。それにしても、サルゲイロのクワドラは梅津和夫の世界でした。

*ライブ記*2008.5.3
ライブ記です。
リオに到着した日。ラパからちょっと離れたとこにあるTeatro RivalでDudu Nobreのショーを見ました。来日した際にも見たことはあるのですが、リオでの演奏のほうが断然良かったです!
MCでお茶目なことを言ったり、ダンスを踊ったり、お客さんと気さくに写真を取ったりと、思っていたよりもすごく良い人でした。ラルフローレンのシャツは微妙でしたが。
2日連続のTeatro Rivalは、Portelaのエンサイオショーです。Rivalは何が良いって、開始時間が早い!そして終わるのも早い。だいたい7時過ぎに始まって10時ぐらいには終わるので、朝から動き回っている観光客には最高です。
で、ショーはと言うとPortelaのいろんなカントーラやプシャドールが出てきたり、バツカーダもダンスも見れて盛りだくさんでした。
ライブをハシゴして、Centro Clutral Cariocaでテレーザ・クリスチーナのショーを見ました。お客さんでごった返していて、すごい状態でした。
DVDやCDで聞いたとおりの、すばらしい演奏と歌でした。最後まで見たかったのですが、さすがに疲れて1時ごろに退散しました。。
ラパのカリオカ水道橋のすご横にある、Fundicao ProgressoでMono Blocoのショーを見に行ったのですが、チケットには夜10時と書いてあったので11時過ぎに行ったのですが、全然始まらない。。。やっと音が聞こえてきたのが0時を過ぎたころでした。
それにしても、すごい人で大盛り上がりでした。メンバーの中には、日本人らしき人もいたようでした。
カーニバルの次の日、目ぼしいライブがなかったので、レブロンにある老舗のショーハウス"Plata Forma1"に行ってみました。
サンバをはじめ、ボイやカンドンブレ、カポエィラからガフィエラまで、ひととおりのブラジルの踊りを見れます。完全に観光客向けなので、ちょっとブラジルものを知っている人には子供だましのような感じもあるのですが、ショーとしての構成や見せ方は勉強になるものがありました。

*ブラジルごはん*2008.5.3
今回も、たくさん食べました!写真は、イパネマとコパカバーナの間にあるレストランの写真です。
そうそう。今回、バールでマンジョッカ・フリッタ(タピオカ芋のフライ)を頼んだら、魚のフライが出てきました。後々、マンジッカ・フリッタ(ワカサギのフライ)と勘違いされたことに気づいたのでした。。
ついでに、リオではマンジョッカをアイピンと言うのも思い出しまた。とほほ。。
ジュース美味しかった♪
やっぱりグラビオーラとアサイが好きです。
・・・でも、今回はココナッツ水を飲みそびれました。どうしても飲みたくて、セントロのバールで飲もうと思ったら「ケンチ(熱いの)しかないよ」と言われ、その日は40度ぐらい気温があったので飲む気にならず諦めました。

*スーパーにて*2008.5.3
ブラジルは暑いのでロングライフ牛乳が主流らしいです。だから、水などと並んで常温のところに牛乳が売っています。
人に聞いたら普通の牛乳も売っているのだそうで、普通の牛乳は写真みたいにビニールパックなんです。これを家でビンに移し替えるのだそうです。
牛乳がビニールパック。。。何とも不思議な感じです。

*建物*2008.5.3
ブラジルは地震がないらしい。
地震大国で生まれ育っていると、やっぱりこういう建物はちょっと不安になってしまうのです。

*イグアスの滝*2008.5.3
マイナスイオンを浴びるために、今回もイグアスの滝に行きました。前回よりも水量が多かったように思います。
イグアスのホテルをチェックアウトする時に、早朝だったのでまだ星が見えていて、眺めていたらホテルの人が星のことや滝のこと、まわりの自然のことなどいろいろと説明してくれました。
・・・が、語学力不足で、半分しか理解できなかったのです。しくしく。
アルゼンチン側の遊歩道にこんなマークがありました。アルゼンチン側は滝の上で、このマークの先は足がすくむような断崖絶壁なのです。
マークを見た瞬間に、思わず「飛び降りないってば」とツッコミを入れてしまいました。
こんな感じなんです。





Rio de Janeiroのリンク集
シダージ・ド・サンバ・・・イスコーラ・ジ・サンバ、エスペシャルチームの倉庫群。
フェイラ・ジ・サンクリストヴァン・・・ノルデシチのフェイラ。
ブラジル・イ・シア・・・イパネマにあるブラジルの民芸品(おみやげ?)屋さん。
ショピング・イグアテミ・・・ヴィラ・イザベルにあるショッピングセンター。
ショッピング・ヒオ・スウ・・・ポン・ジ・アスーカのふもとにあるショッピングセンター。
テアトロ・ヒバウ・・・セントロにあるライブハウス。
セントロ・クルトゥラウ・カリオカ・・・セントロにあるライブハウス。
フンジサォン・プログレッソ・・・ラパにあるライブハウス。。
カリオカ・ダ・ジェーマ・・・ラパにあるライブハウス。








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