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・2016年 5月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ》
・2015年 1月のブラジル旅行記 《サンパウロ、サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ》
・2013年 6月のブラジル旅行記 《サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ》
・2010年 4月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ、オーロプレット(ミナス・ジェライス)》
・2008年10月のブラジル旅行記 《サンパウロ》
・2008年 2月のブラジル旅行記 《リオ・デ・ジャネイロ、イグアスの滝》
・2004年 8月のブラジル旅行記 《サンパウロ、オリンピア(サンパウロ)、ヘシーフェ-オリンダ、サルヴァドール、リオ・デ・ジャネイロ、イグアスの滝》
 


ブラジル旅行記 2004年8~9月
地図 / オリンピアのホテルにて / Festival do Folclore / オリンピアごはん / 5ヘアル×2 / サンパウロで / オリンダに着いた /
オリンダのバールで / オリンダごはん / サルバドールの音楽週間 / カンドンブレ / サルバドール観光 / サルバドールの猫たち /
サルバドールごはん / リオデジャネイロ観光 / リオっこ動物 / マンゲイラのエンサイオ / リオごはん / イグアスの滝 / 最後のドタバタ

 

*地図*2004.9.28
予想はしていたけど、ブラジルは遠かった。。。
成田からニューヨーク13時間。ニューヨークで6時間待って、サンパウロまで9時間。
サンパウロに3日間滞在して、今回お目当てのフォルクローレのお祭りを見にオリンピア(サンパウロ州)に行って、またサンパウロへ。
その後ヘシーフェ/オリンダ→サルバドール→リオ→イグアスの滝→サンパウロへ。。。
5回まで乗れる飛行機の周遊券まるまる使いました。

 
*オリンピアのホテルにて*2004.9.28
サンパウロからバスで8時間。
フォルクローレのお祭りを見るためにオリンピアという街へ。
タクシーの運転手さんにどこか泊まれるところを聞いたら、ホテル・オリンピアへ連れていってくれました。(他のホテルはもういっぱいだったんだって。ふぅ、あぶないあぶない)
お祭りの会場も近いし、こざっぱりしていてなかなか良いホテルでした。
このホテルのおばさんがとても良い人で、まず到着してからお祭りの会場に行こうとしたら
『あら-。コ-ヒ-ぐらい飲んでいきなさいよ-』
と言って食堂でコーヒーを入れてくれたうえ、その後お祭りの会場まで車で送ってくれたり。
 次の日、オリンピアには最近大きなプール-ウォータースライダーのプ-ルや温水で浸かっていられるプ-ルまである-が出来たらしく、部屋に電話してきて
『今からプ-ルに行く人がいるんだけど、あなたたちも行くなら一緒に車乗ってったら-?』
って。。。
お誘いは丁重にお断りしたけど、そのホテルだけでなく街の人たちみんなが気のいい人たちばかりでした。

*Festival do Folclore*2004.9.28
今年のFestival do Folcloreは8月8日~15日まで1週間。もう40回も続いているお祭りで、ブラジル全土からいろいろなチームが集まって演奏を披露します。
平日は夜にステージで演奏を。最終日の日曜日は昼に街から会場のでパレードします。
いちばんのお気に入り、パラフーゾ。
『ねじ』とかいう意味らしい。曲じゅう、ただひたすらまわっているだけなんですが、なんか愛嬌があって良いんです。
グループの中には、かぶりものを着てただただ歩き回っているグループも。
これも昔からある芸なのだそう。う-ん、深い。

*オリンピアごはん*2004.9.29
オリンピアのお昼に立ち寄ったバールのごはんがとても美味しかった。
ピッカーニャ(牛肉)とたまねぎ・グリーンピース・パルミットの炒め物♪
オレンジの生ジュース。
日本のみかんに似た味のオレンジで、ブラジルで飲んだ生ジュースの中でもダントツ1位の味。
あと、お祭り会場で食べたクイアバーナ。
でろでろに甘いコッカーダ。

*5ヘアル×2*2004.9.29
フォルクローレのお祭り会場でジュースや綿あめ売りのおじさんに混ざって、このオモチャを売っているおじさんが。。。
1個5ヘアル(200円ぐらい?)。
針金の持ち手が付いていて転がすと、きちんと犬の足も動く人形で良く出来ています。

*サンパウロで*2004.9.28
サンパウロで泊まったホテルのベッドカバ-が漢字だった。。。
しかもこれ、内側は白地に紺で小さな漢字がいっぱい書いてあってちょっと怖かった。

*オリンダに着いた*2004.9.29
オリンダは小さいけれど、とても美しい町でした。
たくさんの石畳の坂と教会があって、通りをはさんですぐに海がひろがっています。
わたしたちはポザーダという古い民家をそのまま宿にしている場所に泊まりました。
表はこんなかんじ。
それぞれの家がカラフルな色に塗ってあります。
隣の家とぴったりくっついているように見えます。
けど、裏から見るとこんな。
何世帯かの家族で暮らしていたのだそう。
たぶん、建て増していったのかあちこちから建物が飛び出しています。

*オリンダのバールで*2004.10.3
オリンダの高台にのぼると、海の上に雨雲があって雨を降らしながら近づいてくるのが見れます。
おかげで私たちは毎日のように夕立にあって、その日も雨にぬれながら泊まっている宿に向かって歩いていました。。
まだ時間が早かったのでバールでコーヒーでも・・・と思ったら、どこかから太鼓の音が。
近づいてみると、バールのお客さんたちがマラカトゥセッションをしていました。
とっても味のあるおじいちゃんが演奏の中心にいて、みどりさんも飛び入りしてかなり長い時間演奏してました。踊りだす人あり、歌いだす人あり。。。
よくよく聞くとまわりにはマラカトゥのプロのミュージシャン(普段はタクシーの運転手やってるらしい)の人もいたり、たぶんそのおじいちゃんの孫(顔がそっくりなのだ)もいたり。。。
今回訪れたブラジルの中で、ブラジル音楽をいちばん身近に感じられた時でした。

*オリンダごはん*2004.10.4
オリンダの隣町ヘシーフェの市場で食べたランチ。
フィジョンとご飯・パスタ、お肉がついて2.5ヘアル(100円ぐらい?)!
たぶん市場の人たちが利用する屋台だったので、激安なうえにボリューム満点!
あとヘシーフェで生まれて初めて生のココナッツジュースを飲んだ。
Cada do Culturaからオリンダへ行くバスのバス停の近くの屋台は、小さいココナッツは3つで1ヘアル(激安!)。
注文すると冷蔵庫からココナッツを取り出して大きな包丁でダイナミックにカットするとストローをさしてくれます。飲み終わったあと殻を渡すと真っ二つにカットしてくれて、中身のとろっとしたココナッツを食べます。
ココナッツジュースは飲んだあとも全然ベタベタしないし、ポカリスエットみたいな効用があるのだそうで暑い昼間にはちょうどよい飲み物です。

*サルバドールの音楽週間*2004.10.6
サルバドールについた。
ちょうど音楽のイベントが行われていて、ペロリーニョ広場(ステージがつくられていた)かセントロのどこかで毎日何らかの演奏を聞けました。
バイアーナのおばあちゃんたちがとってもかわいかったです。ブラジルって子供も大人もみんな一緒に音楽やお祭りを楽しんでいてすばらしいなぁと思いました。
この写真はジダの女の子たち。
オロドンというチームがサルバドールにはあって、学校に行っていなかったり仕事をしていなかったりする子たちにパーカッションを教えるために作られたチーム(学校)だそうです。
ジダというのは、オロドンの中の女の子たちだけで作られたバンドの名前です。
演奏も上手だし雰囲気もちょっと生意気そうで、そこがすごくかわいかったです。
ちなみに、オロドンの1部の人たちの演奏も聞いたのですが圧倒的な音量と技術ですごかったです。踊らずにはいられない!!
音量は大きい(もちろん生音)けどぜんぜん耳につかない音で、その音量のまま細かいフレーズを叩くんです。
サルバドールに住んでいる友達の話では、オロドンのライブの時にはケンカが絶えないので警察が多く出るそう。それも納得なぐらい聞いていると気分が高揚していく演奏です!
ペロリーニョ広場に、ちょうどマラニォンから来ていたチームの人たちが来ていて、なんとみどりさんの知り合い。お互いに「なんでこんな所にいるの!?」といったかんじでした。
昔ながらの木と皮の太鼓を使っていて、演奏前にこんなふうに火を焚いて太鼓をあたためてるんです。
見た目は素朴なのにすごく激しい演奏と踊りでした。

*カンドンブレ*2004.10.10
カンドンブレの儀式に行った。
カンドンブレは日本語に訳すと黒人密教とか言われていますが、宗教の1つです。
サルバドールにもいくつかカンドンブレの教会があるので、連れていってもらいました。   
私の知っている他の宗教と違って特に始まりの言葉とか説教みたいなものはなく、太鼓に合わせて歌を歌い、衣装をまとった女の人たちが円を描いて踊り続けていました。
ある女の人のところに神さまがおりてくるのだそうですが、いろいろな神さまがいてその時々(たぶん曜日とかでわかれているのかな?)によっておりてくる神様が違うそうです。
私が1回目に行ったときはいろいろな葉っぱが床にまかれていたので、葉っぱとかハーブの関係の神様だと思います。

*サルバドール観光*2004.10.10
サルバドールに住んでいるちひろさんに案内してもらいました。
ボンフィン教会はサルバドールでも人気ナンバーワンの教会で、有名なボンフィンリボン(腕に巻いて切れたら願いがかなう)もこの教会の周辺で売っています。
教会の片隅にはロウソク堂があって、手や足、頭などをかたどったロウソクがたくさん吊るされていました。どうやら、病気やケガの人が願掛けをしているらしいです。
ボンフィン教会から海のほうへ歩くと要塞があります。
あまり観光客が行かないところらしく静かで、とも穏やかな場所でした。
この後、市場に行きました。
カンドンブレの儀式用のグッズから、食品、陶器なども格安で売っています。
これはサンフランシスコ教会。別名黄金の教会といわれるとおり、きんきらでした。
ホントにきれいです。この教会の中の回廊には、タイル(青でいろいろな絵が描かれている)があってとてもきれいです。
教会といえば、ペロリーニョ広場の横にあるホザーリオ・ドス・プレートス教会のミサはなんと伴奏が打楽器。
カトリックのミサは普通オルガンが伴奏ですが、ミサが始まったらいきなり太鼓の音がするので驚きました。いちど見る価値ありです。
海があってオフィス街の先は崖になっていて、エレベーターやケーブルカーで上るとセントロ(旧市街)があります。
この写真はそのエレベーター乗り場の上から撮った夕陽。

*サルバドールの猫たち*2004.10.10
オリンダにも多くいましたが、サルバドールにもよく猫がいました。
ちなみに犬もよく歩いています。
見ているとブラジル人は動物をいじめもしないし無駄に可愛がったりもしないので、動物たちものんびりと過ごしていました。
この写真は泊まっていたホテルの横の広場にいち親子猫。
雨が降り出したら、たまたま白と黒の猫が雨宿り。。。
ジェズス広場横の警察の前にいた猫。
写真撮ってたら起こしちゃった。

*サルバドールごはん*2004.10.10
サルバドールもごはんが美味しい!
有名なムケッカ(魚介のココナッツトマトソース煮込み)やアカラジェ。
シリ(魚介の酢漬け)やボボ・ジ・カマラォンなどなど。
魚介類が多いので日本人には食べやすいのかも。
ソヒーダ・ジ・ダダというお店がセントロにあって、ブラジルの他のレストランに比べたらかなり高いのですが、どれを食べても間違いなく美味しいです!
あとイタポアン海岸近くの生ジュース屋さん。
よく歌の歌詞で出てくるアッサイという果物のジュースを飲みました。
赤紫のとろっとした果汁で美味!
そういえば、歩き売りのチーズ屋さんがいて注文すると四角い串刺しチーズを手に持っていた炭火で表面を焼いてくれます。なかにはバジルを持っている人もいてかけてくれます。
ちょっと塩気のあるチーズで絶品!

*リオデジャネイロ観光*2004.10.11
やっとこさっとこリオ・デ・ジャネイロに着きました。
あまり時間がなかったので車をチャータして1日で名所をまわってもらいました。
これはコルコバードの丘の上にたつキリスト像。
丘と言ってもかなり標高が高くててっぺんは肌寒かったです。
これはポン・ジ・アスーカル(砂糖パンの山)。
地上から一つ目の山。一つ目の山から二つ目の山まで2本のロープウェイがかかっています。
この写真はコルコバードの丘を頂上より少し降りた所で撮ったもの。
セントロにあるカテドラル(教会)。
円錐形の建物で4本のステンドグラスが天井に向けてのびてます。
2千人ぐらい収容できる大きな教会で、人が多く入ったときは熱が天井にのぼり、その分したの扉から風が入るという仕組みなので、ここには冷房設備はありません。
リオのカーニバルの会場。サンボードロモ。

*リオっこ動物*2004.10.10
運よくコルコバードの丘でもボンジアスーカルでも野生のサルに出会えた。
このサルはポンジアスーカルにいた小さなサルで、バナナをちぎってあげると手でわしっと掴んで食べてた。きゅぅぅぅぅ。
リオの少し山のほうに行くと動物園があります。
この鳥はトゥッカーノというブラジルに多くいる鳥です。
なんか愛嬌があって好きです。他にもキレイな鳥がたくさんいてカラフルな鳥がバサバサと飛んでいる姿は感動ものです。
まっくろの物体ですが、動物園の熊です。
昼寝中かな。。。
冬といえども昼間は30度ぐらいになるので、屋外にいる動物はちょっとぐったりしていてかわいそうでした。夏になったらどうするんだろう。。。

*マンゲイラのエンサイオ*2004.10.18
次の日の早朝に飛行機で移動だというのに、強行してリオの名門サンバチーム"マンゲイラ"の総合練習に行ってきました。
毎週土曜日の夜11時ぐらいから明け方までやっているそうです。
私が見に行った日には来年のカーニバルで使う曲を選考していて、最初に景気付け(?)で何曲か演奏したあと、候補曲を順に演奏していました。
小さな子供からおじいちゃんおばあちゃんまで、みんなで楽しんでいてすごいなぁと思いました。彼らにとってサンバが社交の場であり娯楽の場であり生活なんだなぁ、と実感させられました。
で、後から聞いた話ですがマンゲイラの練習場はマナカランのファベイラの入り口にあるのですが、直前までドラッグの抗争で爆弾とかが飛び交っていたそう。。。ふぅ。。。
無理して行っただけあっていろいろと勉強になった一日でした。

*リオごはん*2004.10.18
リオのごはんは気のせいか油気が他の地域より強くて、長く滞在すると日本人にはちょっとツライです。
長旅の疲れも重なって、ちょっと風邪気味になったのでリオのショッピングセンターの1階にお寿司屋さんがあったので、買ってみました。
・・・ってコレで1人前なのよ!!
きちんとブラジル人の店員さんが握ってくれます。
ちなみにおまけは味噌汁か春巻きかあと何かでした。
とりあえず味噌汁を注文したたらデカイ!!
横にタバコを置いて撮ってみたんですけど、分かります?
このデカさ。。。
それでも味はまぁまぁで、日本食を食べて元気が出たのでした。

*イグアスの滝*2004.11.1
イグアスの滝は遠かった。。。
マンゲイラのエンサイオを見に行ったために、睡眠時間1時間ほどでリオの空港へ。
サンパウロに行って、イグアス行きの飛行機に乗り換えたまでは良かったのだけど、離陸した瞬間すごいエンジン音が。。。
かなりドキドキしていたら途中で、フッとエンジン音が消えたのです。
かなり冷や汗ものだったのですが、無事経由地のクリチバに着陸。
着陸後、何やら整備士とパイロットがエンジンを覗き込んでいたと思ったら全員降りてくださいのアナウンスが。。。
どうやらエンジンに鳥が飛び込んでしまったらしく、激しい音を出していたエンジンが駄目になってしまったらしい。。。
混乱の中飛行機を乗り換えて、予定よりかなり遅くにイグアスの空港に到着。
頼んでおいたガイドさんと落ち合い、いざイグアスの滝へ。
ちょうどボ-トツア-の時間に間に合うのだそうで、滝を見る前にボ-トツア-へ。
流れの強い川を登っていくと、すぐに滝が!!
どんどん近づいて行ったと思ったら滝つぼの真下まで入っていくのです。
乗っている本人はびしょ濡れになった事意外さっぱり何が起こったか分からず。。。
完敗でした。。。
ボートツアーを終えるとやっと滝の見学へ。
途中、アナグマやらトカゲやらに出会いながら歩いていくと目の前に巨大に滝が!
何ってすごい水量!音もダァァァっと鳴り続けていて一年分のマイナスイオンを浴びたぜ!という感じでした。
ちょうど行った日は満月の日で、夜に見ると月明かりでとても幻想的なのだそう。が、寝不足のためダウン。見にいけませんでした。。。
イグアスの滝を挟んで、ブラジル・アルゼンチン・パラグアイが隣り合っていて、次の日は
アルゼンチン側に行って見学。
アルゼンチン側で滝の上に架かる橋を歩いたのですが、不思議なほど静かで穏やかな川でした。
滝とは関係ないのですが、アルゼンチンに入った途端に街の景色がブラジルと全然違うのに驚きました。
日本には地続きで他の国がないので、とても不思議な気分でした。

*最後のドタバタ*2004.11.1
イグアスからサンパウロへ。
サンパウロは最後1泊だったので欲しかったものを買いに走りました。
空港に着いたのは夕方4時ぐらいだったかしら。バツカーダ1000という打楽器屋は多分6時までの営業で、そこで欲しい楽器が。
とにかく荷物をホテルに置いて、タクシーで向かったのですが道が大渋滞。。。
近くに着いたところで急いでお店へ。幸いお店は開いていて、お目当ての楽器を購入。
次はCD屋。Fnacという大きなCD屋がパウリスタ大通りにあるというのでそこへ行きCDを購入。
すっかり日も暮れて、ふとフェイジョアーダを食べていないことに気がついたので、フェイジョアーダを食べれるお店をホテルの近くで探したのですが、基本的には水曜か土曜に食べる物なので見つからず。
それは諦めて、近くのバールでピッカーニャとマンジョカをおつまみにカイピリーニャを飲みました。
さすがにヘロヘロでホテルに帰ってすぐ寝てしまいました。
駆け足だったけど、ほんとに楽しいブラジル旅でした。




ブラジルリンク集
ホテルオリンピア・・・オリンピアのホテル。
POUSADA D'OLINDA・・・オリンダのポザーダ。
SOL e MAR・・・リオのシーフードレストラン。
Toca do Vinicius・・・リオにあるビニシウスのお店。
BATUCADAS1000・・・サンパウロにある民族打楽器屋さん。
FNAC・・・サンパウロ・リオにあるCD・本・電化製品のお店。
Tunibra Travel・・・今回お世話になった旅行会社。日本・ブラジルともに支店あり。








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